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ガスクロマトグラフィー
専用試験済みキャピラリーカラム
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| 揮発性有機化合物 (VOCs )分析用 |
| Vocol |
| Phase ) bonded; poly (20% diphenyl / 80% dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) subambient to 250℃ (1.5μm film) or 230℃ (3μm film) |
| 揮発性有機汚染物質(VOCs)分析用に開発され、試験された厚膜型の中極性カラムです。水中、大気中のVOCs類分析以外にも、飲料水塩素消毒副生成物や溶媒分析にも使用できます。結合相構造中にシアノ基を含まない為試料に混入した水にも安定です。 |
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| SPB-624 |
| Phase ) bonded; poly (6% cyanopropylphenl /94% dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) subambient to 250℃(1.4μm or 1.8μm film) or 230℃ (3.0μm film) |
| VOCOLに次いで揮発性有機汚染物質(VOCs)分析用に開発された厚膜型の中極性カラムです。VOCs類に対してVOCOLとほぼ同様の選択性を持っていますが極性基としてシアノプロピル基を含みますので、若干分離状態が異なります。試料中の水分でシアノ基が変性する可能性がありますので、カラムの安定性はVOCOLがより優れています。 |
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| 有機塩素系農薬/除草剤分析用 |
| SPB-608 |
| Phase ) bonded; poly (35% diphenyl / 65% dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) subambient to 300℃ |
| SPB-608は主として有機塩素系農薬分析の為に開発され、厳しい規格の基に専用試験が行われている中極性シリコン系カラムです。試験用化合物は分解性の高い有機塩素系農薬を含めた16種で、ECDを用いて試験されています。US EPAの定める農薬分析手法には、分析用カラムに4.4’-DDTとエンドリンの最小分解基準を設定しています。SPB-608は、この基準に適合した不活性なカラムです。 |
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| 除草剤分析用 |
| Sup-Herb |
| Phase ) bonded; poly (35% diphenyl / 65% dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) subambient to 300℃ |
| 特に除草剤分析の為に開発され、専用試験を行っている中極性フェニルシリコン化学結合型カラムです。カラム性能規格は、US EPA手法507で規定された性能を満たしています。選択性はSPB-608と同等ですが、比較的沸点が高く、分解性も高い除草剤分析を目的としている為に、カラムは15mで内径0.53mmのワイドボアキャピラリーカラムで、試験法、性能規格もSPB-608と異なります。 |
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| ダイオキシン分析用 |
| SP-2331 |
| Phase ) bonded; poly (80% biscyanopropyl /20% cyanopropylphenyl siloxane) |
| Temp.Limits ) subambient to 275℃ |
| ダイオキシン分析の日本の公定法、各種マニュアル等にもSP-2331は異性体分離の標準カラムとして記載されています。ダイオキシン分析の為に特に開発された非常に極性の高いシアノプロピルシリコン液相は、特殊な熱安定化処理が行われていますので、他の高極性シアノシリコン系カラムに比べ耐熱性が若干向上しています。 |
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| 大気中有害汚染物質 (HAPs)分析用 |
| SPB-HAP |
| Phase ) bonded; poly (dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) -60℃ to 300℃ |
| 大気中の微量の有害汚染物質(HAPs)分析用に開発され試験管理されたカラムです。気体中の微量中沸点成分をGC/MSで分析する為に、耐熱性の優れた無極性の液相が化学結合されています。 |
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| 中沸点環境汚染物質分析用 |
| PTE-5 |
| Phase ) bonded; poly (5% diphenyl / 95% dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) -60℃ to 300℃ |
| 中沸点環境汚染物質分析の為に開発され、16種の混合試験用試料を用いています。カラム間の再現性、不活性さを確認する為の相対保持時間や相対感度も厳しい仕様で試験項目に入っています。 |
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| 医薬品残留溶媒分析用 |
| OVI-G43 |
| Phase ) bonded; poly (6% cyanopropylphenl /94% dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) -20℃ to 260℃ |
| 医薬品中に残留した製造工程で使用した溶媒を測定する為に開発され、専用試験を行ったカラムです。医薬品中の残留溶媒測定は、米国薬局方(USP)467手法があり、ヨーロッパ薬局方もほぼ同様の手法が定められています。この手法は米国やヨーロッパだけでなく日本を含む世界各国で用いられています。OVI-G43カラムはこの医薬品製造における残留有機溶媒測定の一般手に適合する様、特別に開発され専用試験管理を行ったカラムです。USP 467手法では抽出試料の直接注入の際に、不揮発性物質からカラムを保護する為のガードカラム併用を推奨しています。内面不活性化処理のフューズドシリカチューブをご利用ください。 |
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| ステロール類分析用 |
| SAC-5 |
| Phase ) bonded; poly (5% diphenyl / 95% dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) -60℃ to 320℃ |
| フェニルシリコン(SE-54タイプ)の化学結合相を持つ微極性カラムです。植物ステロールを始め、コレステロール、その他の動物性ステロール等の分析が再現性良く行えるように開発され、専用の試験が行われています。 |
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| 硫黄化合物分析用 |
| SPB-1 SULFUR |
| Phase ) bonded; poly (dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) -60℃ to 300℃ |
| 各種の硫黄化合物は大気汚染の大きな原因となっています。環境分析は勿論、石油製品中の硫黄化合物分析でも微量までの分析が要求されます。しかし、検出器の感度が高くても硫黄化合物は活性や吸着性が高く、微量分析が困難です。SPB-1 SULFURカラムは、この様な問題を抱えた硫黄化学発光検出器(SCD)開発検出器メーカーからの要望がきっかけで開発されました。硫黄ガス化合物を保持する為の膜厚と、極めて不活性なカラム特性が、ピコグラムオーダーの硫黄化合物分析を可能にします。 酸等を使用した硫黄化合物に対する処理は行っていませんので、低級アミンや揮発性有機汚染物質等、活性の高い、低沸点化合物分析にも応用できます。 |
| 製品一覧 アプリケーション(35KB PDF) |
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| ガス類分析用 |
| SCOT Stainless Steel |
| Temp.Limits ) Benton 34/DNDP 150℃, BMEA 100℃, Squalane 120℃, TCEP 150℃ |
| Sample ) Xylene isomers |
| キャピラリーカラム内壁に固定された担体に、液相がコーティングされています。通常のWCOTタイプのキャピラリーカラムに比べカラム効率は若干低下しますが、担体の保持力によりキャピラリーカラムに不適当な液相も用いる事ができ、主として石油化学分野で使用されています。カラムサイズ:50’ x 1/32” OD x 0.02” ID with 1/16” connections |
| 製品一覧 アプリケーション(20KB PDF) |
| Carboxen-1006 PLOT |
| Temp.Limits ) 250℃ |
| Sample ) C1-C2 hydrocarbons |
| 物質の吸脱着や移動における運動性を考慮して、特にPLOTカラム用に開発したカーボンモレキュラーシーブ(表面積 750m2/g)が固定されたカラムです。室温以上の条件で永久ガス、C1~C3炭化水素、ホルマリン成分等の分離ができます。不飽和炭化水素は飽和炭化水素の前に溶出します。 |
| Carboxen-1010 PLOT |
| Temp.Limits ) 250℃ |
| Sample ) C1-C2 hydrocarbons |
| Carboxen 1010 PLOTは、より広い表面積を持っていますので、1006では困難な酸素/窒素の分離が改善されますが、炭素数の大きな炭化水素の溶出は遅れます。 |
| Mol Sieve 5A PLOT |
| Temp.Limits ) 300℃ |
| Sample ) Permanent gases |
| 酸素、窒素、一酸化炭素、メタン等の永久ガス分離が完全に行えます。二酸化炭素は溶出が大幅に遅れ、通常は分析対象とはなりません。アルゴン/酸素完全分離には室温以下の冷却が必要です。 |
| Supel-Q PLOT |
| Temp.Limits ) 250℃ |
| Sample ) Sulfur gas |
| ジビニルベンゼン系ポーラスポリマーが固定されたカラムです。CO2、C1~C4炭化水素、アルコール、フロンガス、ケトン、エステル、硫黄ガス化合物等が室温以上の温度で分析できます。ポーラスポリマー充填カラムに比べて高理論段数が得られ、短時間分析が行えます。特殊固定化法により、粒子の剥離がありません。 |
| Alumina sulfate PLOT |
| Temp.Limits ) 180℃ |
| Sample ) 18 components in nitrogen (bulk) at 25 ng each on column |
| 不活性化剤として硫酸ナトリウムで表面処理した活性アルミナ(Al2O3)が固定されたカラムです。C1 ~ C6炭化水素等が分析できます。Alumina sulfate PLOT とAlumina chloride PLOT では、n-ブタンとアセチレン、1,3-ブタジエンとプロピンの溶出が逆転します。 |
| Alumina chloride PLOT |
| Temp.Limits ) 180℃ |
| Sample ) Propylene at approximately 95.0% |
| 不活性化剤として塩化カリウムで表面処理した活性アルミナ(Al2O3)が固定されたカラムです。C1 ~ C6炭化水素、フロンガス等が分析できます。Alumina chloride PLOT では、n-ブタンとアセチレン、1,3-ブタジエンとプロピンの溶出が逆転します。 |
| 製品一覧 アプリケーション(973KB PDF) |
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| 脂肪酸メチルエステル分析用 |
| Omegawax |
| Phase ) nonbonded; poly (ethylene glycol) |
| Temp.Limits ) 50℃ to 280℃ |
| オメガワックスシリーズは、特にω3、ω6、(n3、n6)に不飽和を持つ脂肪酸メチルエステル分析で高い再現性が得られるように開発され、試験されたカラムです。内径0.25mm、0.32mm、0.53mmのタイプがあり、250、320、530の番号が付いています。これらのカラムは脂肪酸メチルエステル(FAME)の相当飽和脂肪酸炭素鎖長(ELC)値の再現性と食品分析等での代表的な脂肪酸分離について、厳しい規格で試験管理されています。例えば、55本のカラムで得られたELC値(C18:4n3、C20:5n3、C21:5n3、C22:5n3)の偏差RSD%は、全て0.05~0.06で殆どバラツキはありませんでした。食品、臨床等の分野でのFAME分析に最適です。 |
| 製品一覧 アプリケーション(2643KB PDF) |
| SPB-PUFA |
| Phase ) bonded; poly(alkylene glycol) |
| Temp.Limits ) 50℃ to 220℃ |
| ポリエチレングリコールタイプのカラムでは、脂肪酸メチルエステルは飽和、不飽和の順でほぼ炭素鎖長毎に溶出し、次の偶数炭素脂肪酸には重複しません。しかし、不飽和結合が3以上の多価不飽和脂肪酸(PUFA)は溶出が遅れ、次の炭素鎖グループにオーバーラップします。スペルコはポリエチレングリコールタイプよりやや極性の低いアルキレングリコールタイプのカラムを開発し、この問題を解決しました。PAGカラムでは多価不飽和脂肪酸も各炭素鎖グループ内で溶出します。日常分析の再現性確保の為にPAGカラムをさらに改良し、試験管理したカラムがSPB-PUFAです。SPB-PUFAはオメガワックスシリーズの再現性と、PAGカラムの多価不飽和酸脂肪酸分離の適度な選択性を兼ね備えています。 |
| 製品一覧 アプリケーション(113KB PDF) |
| SP-2380 |
| Phase ) stabilized poly(90% biscyanopropyl/10% cyanopropylphenyl siloxane) |
| Temp.Limits ) subambient to 275℃ |
| SP-2380は高極性で耐熱性に優れた一般用カラムです。この特性を生かし、脂肪酸メチルエステルcis/trans異性体分離用に100mカラムが用意されています。SP-2560に比べやや極性が弱く、耐熱性も高い為、クロマトグラム解析が容易です。 |
| 製品一覧 |
| SP-2560 |
| Phase ) nonbonded; biscyanopropyl polysiloxane |
| Temp.Limits ) subambient to 250℃ |
| 脂肪酸メチルエステルの立体異性体を究極まで分離する為に開発、試験管理された高極性シアノシリコンカラムです。不飽和位とcis/transの組み合わせで、従来確認できなかった多くのピークが確認できます。カラム性能確保の為に、キャリアガスの純度等にご注意下さい。 |
| 製品一覧 アプリケーション(1676KB PDF) |
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| 炭化水素(石油化学)分析用 |
| Petrocol DH 50.2 |
| Phase ) bonded; poly(dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) -60℃ to 320℃ |
| ASTM試験手法D5134に準じた、ナフサやガソリン、またはそれらに類似した複雑な組成の炭化水素混合物の詳細分析用試験済みカラムです。ナローボア(内径0.20mm)で、カラム性能はASTM手法D5134規定を満たしています。 |
| Petrocol DH 150 |
| Phase ) bonded; poly(dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) -60℃ to 320℃ |
| 低沸点領域もカバーできる炭化水素詳細分析用として開発され、専用試験を行っているカラムです。市販されている標準製品としてのキャピラリーGCカラムで最も長く、600,000段以上の理論段数が得られます。Petrocol DH に比べ厚膜ですので、低級炭化水素類の分離がより良好です。ガス状低級炭化水素、ナフサ、ガソリン、ガソリン添加物(MTBE等酸化剤)、溶媒等の詳細分析、純度分析等に最適です。 |
| Petrocol DH |
| Phase ) bonded; poly(dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) -60℃ to 320℃ |
| 詳細な炭化水素混合物分析用に開発され、試験されている理論段数400,000段以上の極めて再現性が高いカラムです。PNA、PONA、PIANOタイプの石油製品組成解析に最適です。400以上の炭化水素についてのリテンションインデックスデータシートがカラムに添付されています。 |
| Petrocol DH Octyl |
| Phase ) bonded; Poly (50% n-octyl / 50% methylsiloxane) |
| Temp.Limits ) -60℃ to 220℃ |
| 優れた再現性で複雑な炭化水素混合物測定や、純度測定が高い精度で行えます。優れた分散性で、従来無極性メチルシリコン系カラムでは分離できなかったベンゼン/1-メチルシクロペンタンや、トルエン/2,3,3-トリメチルペンタンもベースラインで分離が行える等、ユニークな選択性を持っています。 |
| Petrocol 2887 |
| Phase ) bonded; poly(dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) subambient to 350℃ |
| 沸点が1000°F(537.8℃)迄の石油フラクションの沸点蒸留分析(SIMDIS・疑似蒸留分析)法を規定したASTM手法D2887内で定めているカラム性能基準を満たす試験が実施されています。 |
| Petrocol EX2887 |
| Phase ) bonded; poly(dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) subambient to 380℃ |
| さらに高沸点の石油フラクション領域までを蒸留分析する為に開発されたものがPetrocol EX 2887薄膜型カラムです。沸点が1000°F(537.8℃)以上のフラクションSIMDIS分析を規定したASTM D2887拡張手法に対応しています。 |
| 製品一覧 アプリケーション(304KB PDF) |
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| ASTM D3257分析用 |
| TCEP |
| Phase ) nonbonded; 1,2,3-tris-2-cyanoethoxypropane |
| Temp.Limits ) subambient to 145℃ |
| 化学結合型カラムでは得られない、非常に高い極性を持つコーティング型のキャピラリーカラムです。殆どの芳香族炭化水素は炭素数11の脂肪族炭化水素より後に溶出します。複雑な炭化水素組成の脂肪族/芳香族分離や含酸素化合物分離、純度測定等にご利用ください。 |
| 製品一覧 アプリケーション(37KB PDF) |
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| バイオディーゼル、トリグリセライド分析用 |
| MET-Biodiesel |
| "Temp.Limits ) |
-60℃ to 380℃(isothermal) |
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-60℃ to 430℃(programmable)" |
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| MET-Biodieselは、ASTM D6584やEN 14105メソッドに規定されたフリー、総トータルグリセリンの測定用に特別にデザインされたメタルカラムです。カラムは、長さ14mの本カラムに長さ2mのガードカラムが一体になっていますので、従来の本カラムとガードカラムを接続する煩わしさがありません。また、トリグリセライド分析にも最適です。 |
| 製品一覧 アプリケーション(240KB PDF) |
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| 高温分析用 |
| HT-5 |
| Phase ) bonded; siloxane-carborane (5% phenyl equivalent) |
| Temp.Limits ) 10℃to 460℃ |
| カルボランがコーティングされたaluminum-cladカラムです。最高使用温度が460℃です。 |
| 製品一覧 アプリケーション(102KB PDF) |
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| アミン類分析用 |
| PTA-5 |
| Phase ) bonded; base-modified poly(5% diphenyl/ 95% dimethylsiloxane) |
| Temp.Limits ) -60℃ to 320℃ |
| 特殊な化学結合を行った微極性シリコン系のアミン分析用カラムです。スペルコ独自の技術で塩基の添加なしに塩基性化合物にも不活性な特殊化学結合を行っており、専用試験されています。低~高沸点の各種アミンが吸着なく、分析できます。 |
| 製品一覧 アプリケーション(15KB PDF) |
| Carbowax Amine |
| Phase ) nonbonded; base-modified poly(ethylene glycol) |
| Temp.Limits ) 60℃ to 200℃ |
| アミン分析用のCarbowax 20M(=PEG20M)にKOHを添加したタイプの試験済みキャピラリーカラムです。カラムの安定性確保のため、Carbowax 20Mは、化学結合されておりません。 |
| 製品一覧 アプリケーション(14KB PDF) |
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